秋から春にかけて大活躍のウィンドブレーカー。

軽く羽織るだけでサマになりますからついつい着まわしてしまいますよね。私も大好きです。

ですが、気が付くとアチコチに汚れが。アクティブに動き回れますから気が付くといろいろと汚れているんですよね。

内側も汗がしみついていたりして。

長く着続けるためには、たまにはメンテナンスしてあげたいところです。

ではクリーニングに出すとして、どこが一番安くクリーニングしてくれるのでしょう?

ウィンドブレーカーをクリーニング!6社比較で相場を知ろう!

安い順に並べていきます。値段はピュアクリーニングプレミアム以外は税抜の価格です。

料金のソースは各業者の公式ページです。リンク集の「料金表」に公式へのリンクを貼っていますので、よろしければご参照ください。

また、料金比較表の「詳細」列には個別記事のリンクを貼っています。各業者の口コミ・評判や特徴などを記載していますので、気になる業者がありましたらクリックしてみてくださいね。

業者名 値段 詳細
せんたく便 509円 詳細
リネット 690円 詳細
ホワイト急便(宅配) 700円 詳細
ネクシー 850円 詳細
白洋舎 850円 詳細
リナビス 980円 詳細

ウィンドブレーカーはちょうど良いクリーニング料金ですね。

パックタイプ、個別タイプどちらでも出せる感じです。クリーニングしたい洋服がたまっているようならパックタイプ。単品で出したいなら個別タイプを利用されると良いでしょう。

ウィンドブレーカーをクリーニングに出すならオススメはココ!

ご紹介した6業者の中でのオススメは、リネットです。

リネット

  • 再仕上げ無料
  • 初回送料無料
  • シミ抜き無料
  • 個別タイプだと最安値!
  • 送料無料の条件が緩い(プレミアム会員なら1,900円以上)
  • 最短2日でクリーニング!

安い、早い、高品質と3拍子揃っています。

無料シミ抜きがついていますので、いちいちシミの箇所を指定しなくても落とせる範囲で無料でシミ抜きをしてくれます。

汚れがちなウィンドブレーカーにはうれしいですよね。

詳細ページへ 体験談はコチラ!

ウィンドブレーカーにつけておきたいオプション

ウィンドブレーカーはどうしても汚れがちですから、

をつけておきたいところです。

クリーニングに出すたびにつける必要はありませんが、1シーズンに1度くらいはつけておきたいですよね。

もともと水溶性の汚れがつきにくい素材ですが、撥水加工をつけておくことでさらに汚れに強くなります。

汚れを気にすることなくガンガン着まわす!これがウィンドブレーカーの醍醐味ですね。